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カテゴリ:山( 61 )

空沼岳 *初夏

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 2年前の秋、台風あとの過酷なコンディションのなか登った空沼岳へ。今回は山友達とふたりで。
いつになく快晴で汗いっぱいかきましたが、初夏とはおもえない残雪が行く手を阻みます。
万計沼までは1時間半。ここでしばらく景色を眺めながら休けいして、第二の目的地、真簾沼を目指しました。山頂まではムリだよーと、引き返してくる方々に教えられながらも、行けるところまで登っていくと、沼のすぐ手前が溢れた雪解け水で冠水していて、わたしたちの靴ではとうてい先へは進めないのでした。
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緑と青と白のコントラスト。ものすごく暑いのに、歩いているのは雪の上。
ときどき、踏み抜いては埋まって登りにくいけれど、手に触れる雪の感触と涼しさが、疲れを癒してくれました。
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山頂へはいけなかったから、山の上らしい写真はこれだけ。標高900mくらいでしょうか。
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万計沼よりすこし手前、登山道から逸れて下ったところに、この青沼がありました。なぜか前回はまったく気がつかなかったのだけれど。終わりかけのミズバショウを観ながら、蕾の美学というものを知るひととき。
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激流に掛かる丸太橋は梯子もどきで補強されていて、ちょっとはマシになっていたけれど怖いよー
別名、泥沼岳でドロドロになった靴は滑り、慎重にしんちょうに渡りました。
全行程5時間半のたのしい登山でした。
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きょう見た花―ツバメオモト、シラネアオイ、エンレイソウなど。蕾の美学しているエゾアジサイ似の白い花がかわいくて名前を調べてみると、葉や花びらが丸いスイカズラ科のオオカメノキだそう。
by haru733 | 2013-06-15 17:51 | | Comments(2)

夕日岳 *春

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 定山渓の山、夕日岳に登ってきました。朝日岳とセットで登れる山ですが、こんかいは単体で。八剣山につづき、きょうも快晴、単独行。
定山渓神社の手前で地図を開いてもたもたしていたら、地元の親切なおばさまが、登山口まで案内してくれました。「気をつけてね」の言葉を背にいざ入山。
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ひとりだと、改めていろんな恐怖があるものですね...。週末の賑やかさとはうって変わって、入林者名簿にはまだひとりの記載もありませんでした。行けども行けども誰もいない。
熊出没注意の看板を横目に、ときおり蜂の羽音が耳元で唸ります。どうしても「もしも...」のことを考えてしまうから、熊鈴全開、鉢合わせしたときのシュミレーションもばっちり。羽音が近づいたら刺激しないように熊鈴消音。
40分ほどで冒頭のよい眺め、見晴らし台につきました。
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ここまではずっと木々に覆われていて気持ちのいい道。大きくトラバースするのでけっこう楽です。
眼下にみえるのは定山渓の温泉街で、とおくの雪に覆われた見事なお山はたぶん余市岳。
豊富な草花に彩られた山道はややメルヒェン。
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↑ シラネアオイ                   カタクリ ↓

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↑ ニリンソウ                   エンレイソウ ↓
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これはたぶんヤマハナソウ。(このブログに出てくる名前は手前調べであてになりません)

見晴らし台から20分ほどで頂上。標高は藻岩よりちょっと高い594m。
ガイドブックでみて知ってはいたけれど、頂上からの景観はわるいです。木々が邪魔してほとんど眺めはききません。
ひとりだし、怖いし(目下は熊)、せっかくあるベンチに腰掛けるまもなく下山の途につきました。写真を撮りながら降りてきてちょうど1時間ほどで無事到着。途中、4合目あたりでやっと女性3人のパーティとすれ違っただけの、しずかな登山でした。
今回決めたこと。これからひとりで登るときは、週末もしくは人気の山にすること。なるべく誰かと一緒に行くこと。なにかあって迷惑かけないように。
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by haru733 | 2013-05-31 00:00 | | Comments(2)

八剣山 *春

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 待ちに待った快晴、定山渓近郊の八剣山に登ってきました。まだ春紅葉の真っ最中、裸に近い木々もあるけれど、ウワサどおり絶景の山です。
久しぶりの夏山登山というのに、スリル満点切立つ岩稜の山を選んでしまったから、はじめはおっかなびっくり。徐々に慣れて下りは意外とスムーズでしたが。それにしても一歩間違えば真っ逆さま、お陀仏です...
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頂上から見た豊平川が翡翠のようでとてもキレイ。雪解け水のせいかな。
びっくりしたのは家族連れの多さでしょうか。まだ就学前の子が、登り1時間とはいえ難所もあるのに大したものです。小さいうちから自然のなかでいろいろ経験さえてあげて、いいなあとおもいます。今年密かな目標は、息子が部活を引退したら、いっぱい山に連れ出すことかもしれない..。

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山に登りはじめて3年目、春咲くのはだいたい白くて小さな花だとわかってきました。岩場のおおい山は爬虫類の宝庫で、ニホントカゲや細めのヘビが日向ぼっこしているのを見つけました。
by haru733 | 2013-05-26 22:21 | | Comments(2)

藻岩山 *冬

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  冬の山は静かで、空気が凜とうつくしい。きょうは家人といっしょ。鈍らぬよう、まめに山へ登らなければ。
札幌の街を一望できる展望台には、縁結びの南京錠がいっぱい。ラブなメッセージに目をやりつつ・・・・
疲労の爽やかさを味わう。
コーヒーを飲んで下山の途に着きました。吹雪まえの静かないちにちでした。
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by haru733 | 2013-01-24 20:07 | | Comments(0)

藻岩山 *新春

 -6℃、快晴。アイゼンをザッザッと鳴らして、ことし初登山へでかけました。
寒いぶん青空が出て、山は賑わう。
すっかり観光名所と化した山頂展望台は、のんびり鳥の声でも・・・・なんていう雰囲気ではなく
厳かに正月ミュージックが流れていました。
初詣代わり、山の祠に手を合わせて、家族の健康と山の安全を祈りました。
おみくじがあれば完璧だったけど、そこまでは望めないね。

雪でバリアフリーとなった山道は、下山時には文字どおり、駆け降りることになるのであっという間。
転ぶことなく、無事、帰路につきました。
寒くて、とても心地よかったナ。
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by haru733 | 2013-01-03 20:28 | | Comments(0)

春香山 *中秋

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 小樽銭函、秋の春香山に登ってきました。今回は、いつもの山友達のほかに、登山の先輩が一緒です。
心配された雨も降らず、天気に恵まれた清々しい山行。

登山口からややしばらく歩くと、急に山肌の木が根こそぎ伐採された道幅の広い砂利道に出ました。
今年の5月頃かららしいのだけれど、なんだか拍子抜けしてしまう整備された道を登り、分岐からようやく木々のなかに戻りました。
山荘のベンチで一休みしたあと、さいごの急登はけっこう辛く堪えましたが、2時間半ほどでぶじ頂上に到着。
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石狩湾までぐるり見渡せる景色は最高。紅葉もすすんでいて色彩鮮やかな山の表情がうれしい。
山荘の味わいも加味して、またひとつ好きな山が増えました。

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この日、頂上まで登山者誰ひとりいず、ちょっとおどろき。
天気とか、クマとか、いろいろ重なったのでしょうか。
下山時は賑やかでしたが。
低く垂れこめた白い雲が市街地に雨を降らせているのが見えたのも、珍しい光景でした。

お昼にはずいぶん早かったから、おむすびはまだおあずけ。
いつもは撮らない人物写真を、この日ばかりはたのしく撮って、下山の途に着きました。



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秋はキノコ観察がたのしい季節。さすがに怖くて狩れませんが、探して歩くだけで登山が楽しくなります。
ベニテングダケ以外は、名の知らぬものばかり。子どものころ、よく親と狩りに出かけたボリボリキノコも、いまでは見分けがつきません。


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頂上から20分ほど下ったところで、“銀嶺荘”に寄り道。
週末だけ管理人さんが常駐している山荘は、薪ストーブで暖がとれて、コーヒーもいただくことができます。
握ってきたおむすびを食べながら、あったかいコーヒー(インスタントだけど)を飲みました。
気さくな管理人さんと、ベテラン登山者と思しきおじさんと5人で、たのしくおしゃべり。
身も心もあったまる。
宿泊可能な3階部分を見学して、管理人さんに見送られながら山荘をあとにしました。

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さらに1時間でぶじ下山。我ながら良いペースで降りてくることができたかも。
着いた途端にサーーーッツと雨が降りだして、とことんツイていた一日です。

その夜、蜜蝋ロウソクを灯しながらおつかれビールを飲みました。山の先輩たちがくれたお土産です。気の効かないわたしは、またしても手ぶらで出かけてしまい反省。

それにしてもきょうも筋肉痛・・・ひと月ぶりというだけでなぜ。普段どれだけナマケているのだろう。
by haru733 | 2012-10-13 00:00 | | Comments(2)

手稲山 *初秋

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  秋めいてきたことがうれしくて手稲山に登ってきました。こんかいは単独行。暑さもやや落ち着いた週末の清々しい日、さすがに人出がおおく何人の登山者とすれ違っただろう。
空はすっかり秋の雲。さっぽろ市内から石狩の海、遠くの山々に一際高く聳える羊蹄山まで見晴らすことができます。

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急坂に足は草臥れ、ことしはもっと楽に登れるかという希望的観測虚しくツラかったです。
たくさんの人が登っていることで、とりあえずがんばれた気が。
ぜんかいは頂上付近で急などしゃぶりに降られて、ケルン以降、必死でよく覚えていなかったのだけれど、ここまでくると頂上は
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じぶんもそれに乗っているのだけど、週末に登ると登山ブームを実感しますね。


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ことしあと何回、山に登れるかな。雪が降るまえに、休日の山行を楽しんでおかなければ。


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             雨がすくないせいか
             ジメジメ山でないからか
             キノコの姿はあまりなく
             トリカブトと思しき青い花が
             ひときわ奇麗に咲いていました。
             赤いミズヒキとイヌタデも
             花ざかり。
             
        
by haru733 | 2012-09-08 00:00 | | Comments(2)

ニセコアンヌプリ *晩夏

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 金曜日、ニセコアンヌプリに登ってきました。
いつもは現地集合なのだけれど、我が家の車が故障していて、札幌から2時間かかる道のりを山友達の車にお世話になり出かけたのでした。
晴れ女返上、小雨のパラつく曇り空。猛烈な湿度にずいぶん消耗しながら、ゆっくりと登りました。
それでも途中からは深い霧も晴れてきた。

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向かいに聳えるイワオヌプリは硫黄の山。山頂を真横に眺めてしばらく登ると、いつのまにか眼下に見えていました。この山にもいつか登りたい。

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とにかく曇ってはいたけれど、流れてく霧がとても幻想的。羊蹄山は雲に隠れていても、ニセコ連峰の連なりは雄大。

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偽ピークからは尾根づたいになだらかで、気がつけばそこは山頂。2時間かかりました。標高1308.5m。

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時折現れる“あと―m”の標識や、ケルンなども、あまり個性派ではないけれどキレイに整備されています。
汗で湿ったシャツに体温を奪われて、急に寒くなってきた。アウターを着込んで、お昼のおむすびと活力づけの行動食をいただきました。コーヒーは忘れてきた、、。

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ふつうの標識類のなかで、ひときわ目を引いたものがふたつ。観測所跡の石碑と、あらぬ方角を指す大きな矢印。いいかんじに錆びているのです。

羊蹄山が望めないかとしばし待ちましたが霧は晴れず、下山の途につきました。なだらかな所もアップダウンもなくてひたすら登ったぶん、帰りはひたすら下るだけ。1時間ちょっとと早いペースで下りてはきたけれど、膝ががくがくでした。つま先も辛かった、、。

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過酷な登り道でシマリスに出会いました。
いつもはすぐ逃げてしまうけれど、ゆっくり近づいたらこのこは逃げなかった。
一生懸命、草の実を摘んでは食べていました。

登山道にはすでにキノコがいっぱい。確実に季節は秋へとむかっています。


帰りも送ってもらっていろいろ迷惑をかけちゃったけれど、曇りだったわりには景色を堪能したし楽しい山行でした。
山友達にカンシャしつつ・・・・(ハート)。
あたらしい車が来たころにはすっかり秋ですね。
by haru733 | 2012-08-25 22:50 | | Comments(2)

赤岩山 *夏

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  小樽、祝津にある赤岩山に登ってきました。寂びた鳥瞰図のまえをとおり、展望台までは急な登りもなく一時間弱で到着します。
積丹半島まで望める眼下の海岸線がきれい。階段が多い単調な山路だったけど、景色はいい。電波塔のあたりが371mの山頂ですが、今回はあえて引き返すことに。

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駐車場へ戻ったら、こんどは逆むきに歩いて下赤岩山へ。緩やかな登りをゆくと霊場があり、弘法大師や観音像が立ち並ぶ粛々とした空間があります。熊のフンと思しきブツを横目にさらに行くと、左手眼下にマリンブルーの海。

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キレイすぎる日本海の青。断崖絶壁にビビリながら近づいたら、ロッククライミング用の杭がいくつも穿たれているのがみえました。春と秋が盛んらしく、この日はクライマーの姿は見えなかったけれど、高みの見物をするにも、きっと寿命が縮むおもいをしそう…。

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               あんまりに美しいので、おっかなビックリしばらく眺めて、山を後にしました。






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下山後は、運河沿いにあるレストランで遅めのランチを。わたしはミートソースのセット、家人は北インド風カリーのセット。アイスコーヒーとサラダとデザートもついてお腹いっぱい。そのまま観光地も文学館も、今日は素通りで帰路に着いたのでした。

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by haru733 | 2012-08-10 00:00 | | Comments(2)

風不死岳 *初夏

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  支笏湖のわきに聳える風不死(ふっぷし)岳に登ってきました。9:20AM、7合目ヒュッテから入山。じんわりと山へ近づいていくコースを選びました。
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朝方雨でも降ったのか、生い茂る草木でスボンびしょぬれになりながら歩く、乾く間もない雨露攻撃。もうずいぶん日が高いのに。
(写真・右) 山友だちが発見したミヤマクワガタ。おおきくてのんびり。

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鬱蒼ポイントを抜けると矢印。味わいぶかい手作り標識があって、ここから辺りの雰囲気がずいぶん山らしくなります。
ふた山越える覚悟で――どこかで読んだとおりのハードな登り。危険な岩場や鎖場をヒーヒーいいながら越えて、延々つづくかに思われるコースをひたすら行くのみ。幾度か偽ピークに騙され、ほとんど誰ともすれ違うことなく、ついにサイゴの稜線に出ました。
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ここへきて、にわかに霧が出はじめて、白の世界目前。いそいで、急いで。

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ぶじに頂へ! 支笏湖と、いま越えてきたふたつのお山がみえる、標高1102.5m。

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三角点の傍で、霧が晴れるのを待ちながら、ゆっくりコーヒーを飲みました。あとからぞくぞくと登山者が来て、頂上は大賑わい。東京からのツアーだというご老人たちが大らかでパワフルで、険しかった道を下りていく勇気をもらった気が。
それにしてもなぜだろう、おどろおどろしい"風不死岳"の標識は、字面のブキミさをさらに引き立てるデザイン。

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初夏の山は花ざかり、今回もたくさんの見慣れない草木花をみつけました。名も知らぬちいさな花に、たった一輪だけ咲いていたミヤマハンショウヅル(青)。

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身の危険をかんじるほどの鎖場も大岩も、帰りはいがいとスムーズで、登り2時間40分、下り2時間20分でぶじ下山しました。いつもに増して、とても楽しい山行だったのは、風不死岳が魅力的な山だったから。

廃人になってはいられないこの週末ですが、久しぶりに足が筋肉痛。今夜は、岩井俊二監督が来場する「シアターキノ20周年記念上映会」があります。中体連(野球)の応援にも行く予定。



by haru733 | 2012-07-08 00:00 | | Comments(2)


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by haru733

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